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堀尾 喜彦 Yoshihiko Horio

国内会議論文

  1. 堀尾喜彦, 「ブレインモルフィックコンピューティングと身体性」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 22, November 4-6, 2022.
  2. 石井 豪, 堀尾喜彦, 「リザバー層内ニューロンの特性が時系列予測性能に与える影響の調査」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 83, November 4-6, 2022.
  3. 織間健守, 堀尾喜彦, 「蝸牛無反射伝送線路モデルの設計手法確立とエッジ向け音声認識システムへの応用」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 73, November 4-6, 2022.
  4. 辻 孟, 堀尾喜彦, 「MATLABによる情報処理容量の実装」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 72, November 4-6, 2022.
  5. 菊地優志, 堀尾喜彦, 「スピントロニクスデバイスのデバイス温度モデルに関する研究」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 63, November 4-6, 2022.
  6. 守谷 哲, 山本英明, 弓仲康史, 佐藤茂雄, 堀尾喜彦, 「スパイキングニューラルネットワークのアナログ回路実装と時系列情報処理への応用」, 電子情報通信学会技術報告, NC2022-33, p. 5, September 29, 2022.
  7. 堀尾喜彦, 「カオスニューラルネットワークリザバー:ダイナミクス、実装、応用」, 第83回日本応用物理学会秋季講演会 講演予稿集, 20a-M206-9, p. 100000001-092, 東北大学, September 20, 2022. (招待講演)
  8. 菊地優志, 堀尾喜彦, 深見俊輔, 安東弘泰, 「温度ダイナミクスに基づくスピントロニクス素子のトンネルコンダクタンスモデル」, 第83回日本応用物理学会秋季講演会 講演予稿集, 20a-M206-10, p. 19-011, 東北大学, September 20, 2022.
  9. 菊地優志, 堀尾喜彦, 「ニューラルネットワーク回路実装に向けたスピントロニクスデバイスのベースモデル構築」, 非線形ワークショップ 2022 夏の大会,A-04, 伊香保温泉, August 30, 2022.
  10. モーム クンファ, 堀尾喜彦, 「論文紹介:Generating Coherent Patterns of Activity from Chaotic Neural Networks」, 非線形ワークショップ 2022 夏の大会,A-04, 伊香保温泉, August 30, 2022.
  11. 石井 豪, 堀尾喜彦, 「時系列予測におけるリザバー層ニューロンの性能調査」, 非線形ワークショップ 2022 夏の大会,A-04, 伊香保温泉, August 30, 2022.
  12. 織間健守, 堀尾喜彦, 「蝸牛無反射伝送線路モデルの設計手法確立と エッジ向け音声認識システムへの応用」, 非線形ワークショップ 2022 夏の大会,A-04, 伊香保温泉, August 29, 2022.
  13. 石井 豪, 堀尾喜彦, 「リザバーニューラルネットワークのためのオンライン学習則における学習率更新法の改良」, 電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会講演論文集, p. NLS-22, June 11, 2022.
  14. 辻 孟, 堀尾喜彦, 「日本語と英語の離散単語認識におけるカオスニューラルネットワークリザバーパラメータの影響」, 電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会講演論文集, p. NLS-8, June 11, 2022.
  15. 織間健守, 堀尾喜彦, 「カオスニューラルネットワークリザバーのエコーステートプロパティに関する一考察」, 電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会講演論文集, p. NLS-1, June 11, 2022.
  16. 辻 孟, 堀尾喜彦, 「離散単語認識におけるカオスニューラルネットワークリザバーのパラメータの影響」, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, N-1-10, p. 208, March 15-18, 2022.
  17. 石井 豪, 堀尾喜彦, 「カオスニューラルネットワークリザバーにおけるオンライン学習則の評価」, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-2-3, p. 15, March 15-18, 2022.
  18. 辻 孟, 堀尾喜彦, 「離散単語認識性能に対するカオスニューラルネットワークリザバーパラメータの影響」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. L2, オンライン, Feb. 26, 2022.
  19. 堀尾喜彦, 「「自分」を持つハードウェア:脳型自律ハードウェアのための動的原自己の実現に向けて」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. L7, オンライン, Feb. 26, 2022.
  20. 石井 豪, 堀尾喜彦, 「カオスニューラルネットワークリザバーにおけるオンライン学習則の忘却特性の評価」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. L11, オンライン, Feb. 27, 2022.
  21. 菊地優志, 堀尾喜彦, 「スピントロニクスデバイスモデルによるニューラルネットワークの有効性の検証」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. P5, オンライン, Feb. 26, 2022.
  22. 熊谷太翼, 堀尾喜彦, 「時空間学習則における入力の時間履歴の影響」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. P11, オンライン, Feb. 26, 2022.
  23. 織間健守, 堀尾喜彦, 「3D IC カオスニューラルネットワークリザバーの応用に向けて」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. P17, オンライン, Feb. 27, 2022.
  24. 織間健守, 堀尾喜彦, 「3Dサイクリック型カオスニューラルネットワークリザバーを用いた時系列信号の分類タスクの実験」, 電子情報通信学会技術報告, NLP2021-65(2021-12), pp. 100-103, December 17-19, 2021.
  25. 大抜倖司朗, 堀尾喜彦, 宮野尚哉, 「ランダム化された結合Lorenz振動子系における同期に基づく秘密鍵共有」, 第44回情報理論とその応用シンポジウム 論文集, pp. 419-424, December 8-10, 2021.
  26. 織間健守, 堀尾喜彦, 「蝸牛に基づく無反射伝送線路モデルを用いた音声認識システムの構築に向けて」, 2021 非線形ワークショップ 合宿研究会 論文集,L06, オンライン, Sept., 1, 2021.
  27. 菊地優志, 堀尾喜彦, 「スピントロニクスデバイスの構造とメカニズム」, 2021 非線形ワークショップ 合宿研究会 論文集,E21, オンライン, Sept., 1, 2021.
  28. 辻 孟, 堀尾喜彦, 「論文紹介: The “echo state” approach to analysing and training recurrent neural networks, Herbert Jaeger, Technical Report GMD, Report 148, 2001 ~カオス時系列の生成の生成~」, 2021 非線形ワークショップ 合宿研究会 論文集,C16, オンライン, Aug., 31, 2021.
  29. 石井 豪, 堀尾喜彦, 「論文紹介: The “echo state” approach to analysing and training recurrent neural networks, Herbert Jaeger, Technical Report GMD, Report 148, 2001 ~周期系列学習の検証~」, 2021 非線形ワークショップ 合宿研究会 論文集,B16, オンライン, Aug., 31, 2021.
  30. 熊谷太翼, 堀尾喜彦, 「論文紹介: Comparison of Pattern Discrimination mechanisms of Hebbian and Spatiotemporal Learning Rules in self-organization」, 2021 非線形ワークショップ 合宿研究会 論文集,A21, オンライン, Aug., 30, 2021.
  31. 堀尾喜彦, 「カオスニューラルネットワークリザバーダイナミクスの評価:時系列予測タスクの場合」, 東北大学 電気通信研究所 ブレインウェア工学研究会,予稿無し, オンライン, July. 6, 2021.
  32. Hoang Phuc Dien, 堀尾喜彦, 「Time-Shared FPGA Implementation of Ring-type Reservoir Neural Network」, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, N-1-3, p. 210, March 9-12, 2021.
  33. 工藤海斗, 福田佳祐, 堀尾喜彦,清山浩司, 「3D カオスニューラルネットワークリザバーIC 特性の離散単語認識を用いた評価」, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, N-1-2, p. 209, March 9-12, 2021.
  34. 工藤海斗, 福田佳祐, 堀尾喜彦, 「リザバーニューラルネットワークハードウェアのためのオンライン学習則の検討」, 電子情報通信学会技術報告, NC2020-66(2021-03), pp. 133-138, March 3-5, 2021.
  35. 堀尾喜彦, 「Brainmorphic Hardware Paradigmについて」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 12, オンライン, Feb. 27, 2021.
  36. 田中 聡, 堀尾喜彦, 「拡張ローレンツ写像用いた乱数生成のFPGA実装におけるビット長の影響の調査」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 28, オンライン, Feb. 27, 2021.
  37. 菊地優志, 堀尾喜彦, 「温度ダイナミクスに基づくスピントロニクスデバイスのコンダクタンスモデル」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 29, オンライン, Feb. 27, 2021.
  38. 工藤海斗, 堀尾喜彦, 「ニューラルネットワークリザバーのためのオンライン学習則の検討」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 30, オンライン, Feb. 27, 2021.
  39. 福田佳祐, 堀尾喜彦, 「カオスニューラルネットワークリザバーのダイナミクス解析」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 31, オンライン, Feb. 27, 2021.
  40. Hoang Phuc Dien, 堀尾喜彦, 「FPGA implementation of echo state network with time-switched multi-frame layer for discrete speech recognition」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 32, オンライン, Feb. 27, 2021.
  41. 織間健守, 堀尾喜彦, 「蝸牛に基づく無反射伝送線路モデルを用いた音声認識の性能評価」, 東北大学電気通信研究所共同研究プロジェクト・非線形ワークショップ合同研究会,December 13, 2020.
  42. 佐藤茂雄, 守谷 哲, 加藤達輝, 山本英明, 堀尾喜彦, Jordi Madrenas, 「エッジコンピューティング向けスパイキングニューラルネットワークのCMOS回路による構成」, 第30回日本神経回路学会全国大会 講演論文集,p. 21, オンライン,December 2-5, 2020.
  43. 菊地優志, 堀尾喜彦, Aleksandr Kurenkov, 深見俊輔, 「スパイキングニューラルネットワーク回路のためのスピントロニクスデバイスモデル」, 第30回日本神経回路学会全国大会 講演論文集,p. 133-134, オンライン,December 2-5, 2020.
  44. 福田圭祐, 堀尾喜彦, 織間健守, 清山浩司, 「3次元集積回路実装に向けたカオスニューラルネットワークリザバー回路の提案」, 第30回日本神経回路学会全国大会 講演論文集,p. 133, オンライン,December 2-5, 2020.
  45. 織間健守, 堀尾喜彦, 「無反射伝送線路モデルを用いた高雑音下における音声認識の性能評価」, 第30回日本神経回路学会全国大会 講演論文集,p. 100, オンライン,December 2-5, 2020.
  46. 堀尾喜彦,「ブレインモルフィックコンピューティングハードウェアパラダイム」, 第84回半導体・集積回路技術シンポジウム 講演予稿集,S02, pp. 1-4, オンライン,September 15-16, 2020.
  47. 堀尾喜彦, 「ブレインモルフィックコンピューティングハードウェア -脳型物理デバイスからの構成的アプローチ-」, 応用物理学会春季学術講演会 講演予稿集,12p-B414-5, p. 100000001-011, 上智大学,March 12, 2020.
  48. 佐藤 拓,菊地優志,Aleksandr Kurenkov, 堀尾喜彦,深見俊輔, 「スピントロニクスデバイスに基づくシナプスの数理モデル」, 電子情報通信学会技術報告, NLP2019-122(2020-03), pp. 55-60, March 9, 2020.
  49. 堀尾喜彦, 「ブレインモルフィックコンピューティングハードウェアへのスピントロニクス素子の応用」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 15, 東北大学電気通信研究所, Feb. 22, 2020.
  50. 織間健守,堀尾喜彦, 「無反射伝送線路モデルを用いた高雑音下における音声認識のためのプレフィルタリング」, 東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 14, 東北大学電気通信研究所, Feb. 22, 2020.
  51. 佐藤 拓,堀尾喜彦,「スピントロニクスデバイスに基づくシナプスの数理モデル」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 27,東北大学電気通信研究所, Feb. 23, 2020.
  52. 宮内清孝,堀尾喜彦,宮野尚哉,長憲一郎,「拡張Lorenz写像に基づく擬似乱数生成ハードウェアの性能評価」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 28,東北大学電気通信研究所, Feb. 23, 2020.
  53. 福田佳祐,堀尾喜彦,「順列エントロピーを用いたカオスニューラルネットワークリザバーのダイナミクス解析」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 29,東北大学電気通信研究所, Feb. 23, 2020.
  54. 井上理哲人,堀尾喜彦,「カオスニュートラルネットワークリザバ―のアナログ電子回路実装」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 30,東北大学電気通信研究所, Feb. 23, 2020.
  55. 菊地優志,堀尾喜彦,「スピントロニクスニューロンデバイスの内部温度ダイナミクスに基づく数理モデルの構築」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 31,東北大学電気通信研究所, Feb. 23, 2020.
  56. 堀尾喜彦,「カオスニューラルネットワークリザバーのダイナミクスと簡単な応用」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト「新規固体デバイス・回路を用いた脳型コンピューティングに関する研究」研究会,東北大学 電気通信研究所,Feb. 5, 2020.
  57. 菊地優志,佐藤 拓,Aleksandr Kurenkov,堀尾喜彦,深見俊輔,「熱ダイナミクスを利用したスピントロニクスニューロンデバイスの数理モデル」,電子情報通信学会技術報告, NLP2019-104(2020-01), pp. 96-104, January 25, 2020.
  58. 井上理哲人,福田佳祐,堀尾喜彦,「カオスニューラルネットワークリザバーの音声認識への応用」,電子情報通信学会技術報告, NLP2019-103(2020-01), pp. 95-98, January 25, 2020.
  59. 福田佳祐,井上理哲人,堀尾喜彦,「カオスニューラルネットワークリザバーにおけるダイナミクスの定量的評価」,電子情報通信学会技術報告, NLP2019-102(2020-01), pp. 89-94, January 25, 2020.
  60. 堀尾喜彦,「ブレインモルフィックコンピューティングハードウェアへのスピントロニクス素子の応用」,応用物理学会 応用電子物性分科会誌, vol. 25, no. 5, pp. 167-172, Dec. 16, 2019.
  61. 堀尾喜彦,「カオスニューラルネットワークリザバー」,「人間的判断の実現に向けた新概念脳型LSI創出事業プロジェクト」令和元年中間報告会, November 8, 2019.
  62. 織間健守,堀尾喜彦,「蝸牛に基づく能動的無反射伝送線路モデルのパラメータ値の決定手法」,電子情報通信学会技術報告, vol. 119, no. 209, NLP2019-53, pp. 93-97, Sept. 23-24, 2019.
  63. 堀尾喜彦,「ブレインモルフィックコンピューティング -身体性と「プロセス」による脳型情報処理を目指して-」, 応用物理学会秋季学術講演会 講演予稿集,20p-B01-3, p. 100000001-227, 北海道大学,Sept. 20, 2019.
  64. Nguyen Minh Triet,堀尾喜彦,`Hopfield-type chaotic neural network: Bit-length effect on solving traveling salesman problems,' 電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集, N-1-18, p. 163, 大阪大学,Sept. 10-14, 2019.
  65. 福田佳祐,井上理哲人,堀尾喜彦,「カオスニューラルネットワークリザバーにおけるダイナミクスとリザバー性能に関する検討」,電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集, N-1-23, p. 168, 大阪大学,Sept. 10-14, 2019.
  66. 宮内清孝,堀尾喜彦,宮野尚哉,長憲一郎,「拡張Lorenz写像に基づく疑似乱数生成ハードウェアの計算ビット長削減の検討」,電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集,N-1-2, p. 147, 大阪大学,Sept. 10-14, 2019.
  67. 織間健守,堀尾喜彦,「蝸牛に基づく無反射伝送線路モデルの回路実装と応用に向けて」,オーラル発表,非線形ワークショップ,熱川, Sept. 2-5, 2019.
  68. 佐藤 拓,堀尾喜彦,「STDP 特性を有するスピントロニクスデバイスのモデル化」,ポスター発表,非線形ワークショップ,熱川, Sept. 2-5, 2019.
  69. 菊地優志,堀尾喜彦,「熱ダイナミクスを利用したスピントロニクス素子によるニューロンモデルの作成:モデル化とシミュレーション」,ポスター発表,非線形ワークショップ,熱川, Sept. 2-5, 2019.
  70. 福田佳祐,堀尾喜彦,「時系列予測及びクラスタリングによるカオスニューラルネットワークリザバーの性能調査」,ポスター発表,非線形ワークショップ,熱川, Sept. 2-5, 2019.
  71. 井上理哲人,堀尾喜彦,「リザバーの電子回路実装に関する検討」,ポスター発表,非線形ワークショップ,熱川, Sept. 2-5, 2019.
  72. 宮内清孝,堀尾喜彦,「拡張Lorenz写像に基づく疑似乱数生成器の計算ビット長に対する乱数検定を用いた評価」,ポスター発表,非線形ワークショップ,熱川, Sept. 2-5, 2019.
  73. Nguyen Minh Triet,堀尾喜彦,`Bit-length effect on solving traveling salesman problems using Hopfield-type chaotic neural network,' ポスター発表,非線形ワークショップ,熱川, Sept. 2-5, 2019.
  74. Nguyen Minh Triet,堀尾喜彦,`Hopfield-type chaotic neural network: Bit-length effect on solving travelling salesman problems,' 令和元年度ナノ・スピン実験施設研究発表会,東北大学電気通信研究所,July 24, 2019.
  75. 佐藤 拓,堀尾喜彦,「STDP特性を有するスピントロニクスシナプスデバイスの数理モデルの構築」,令和元年度ナノ・スピン実験施設研究発表会,東北大学電気通信研究所,July 24, 2019.
  76. 宮内清孝,堀尾喜彦,宮野尚哉,長憲一郎,「拡張Lorenz 写像に基づく疑似乱数生成器のハードウェアにおけるLUTの検討」,電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会講演論文集,p. NLS-27, June 8, 2019.
  77. 宮内清孝,堀尾喜彦,宮野尚哉,長憲一郎,「拡張Lorenz 写像に基づく疑似乱数生成器のハードウェア実装に向けての考察」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,N-1-31, p. 279, March 21, 2019.
  78. 堀尾喜彦,「ハードウェア意識を目指して」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,NK-1-2, pp. SS-22 - SS-25, March 20, 2019.
  79. 田村祐樹,守谷 哲,加藤達暉,櫻庭政夫,堀尾喜彦,佐藤茂雄,「IzhikevichニューロンモデルMOS回路の提案」,電子情報通信学会技術報告,NC2018-60, p. 93,March 4, 2019.
  80. 堀尾喜彦,「カオスニューラルネットワークリザバー」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 11,東北大学電気通信研究所, Feb. 17, 2019.
  81. 高橋惇人,堀尾喜彦,宮野尚哉,長憲一郎,「拡張Lorenz写像に基づく暗号通信プログラムの実装」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 39,東北大学電気通信研究所, Feb. 16, 2019.
  82. キム ジェヒョン,堀尾喜彦,「Golden Ratio Encoder集積回路の測定」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 38,東北大学電気通信研究所, Feb. 16, 2019.
  83. 宮内清孝,堀尾喜彦,宮野尚哉,長憲一郎,「拡張Lorenz写像に基づく疑似乱数生成器のハードウェア実装に向けて」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 37,東北大学電気通信研究所, Feb. 16, 2019.
  84. 佐藤 拓,堀尾喜彦,「スピントロニクス素子を用いたSTDPに基づくハードウェア実装に向けた考察」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 36,東北大学電気通信研究所, Feb. 16, 2019.
  85. 織間健守,堀尾喜彦,「蝸牛に基づく無反射伝送線路モデルの回路実装に向けての考察」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究・非線形ワークショップ合同研究会 アブストラクト集,p. 35,東北大学電気通信研究所, Feb. 16, 2019.
  86. 堀尾喜彦,「カオスニューラルネットワークリザバー」,東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト「新規固体デバイス・回路を用いた脳型コンピューティングに関する研究」研究会,東北大学 電気通信研究所,Jan. 15, 2019.
  87. 堀尾喜彦,「ブレインモルフィックコンピューティングとエッジAIハードウェア」,電子情報通信学会技術報告,vol. 118, no. 242, CAS2018-42, pp. 31-32,October 18, 2018.
  88. 堀尾喜彦,「カオス的リザバーネットワーク」,人間的判断の実現に向けた新概念脳型創出事業プロジェクト中間報告会,October 12, 2018.
  89. 堀尾喜彦,「Edge AI ハードウェアに向けて」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,SSS-11, March 22, 2018.
  90. 篠崎亜怜,宮野尚哉,堀尾喜彦,「Echo state network によるカオス時系列予測」,電子情報通信学会総合大会 基礎・境界/NOLTA講演論文集,N-1-3, p. 226, March 20, 2018.
  91. Théophane Tassy, Yoshihiko Horio, 'Time series prediction through chaotic neural network reservoir,' 電子情報通信学会総合大会 基礎・境界/NOLTA講演論文集,N-1-2, p. 225, March 20, 2018.
  92. 堀尾喜彦,「ブレインモルフィックコンピューティングハードウェアについて」,東北大学 電気通信研究所・大阪大学 産業科学研究所 共同プロジェクト「大規模データ処理に基づく対話的知識創発を通じた共感計算機構」研究会,東北大学 電気通信研究所,Dec. 27, 2017.
  93. 堀尾喜彦,「脳・身体総合体コンピューティングについて」,東北大学 電気通信研究所・大阪大学 産業科学研究所 共同プロジェクト「新規固体デバイス・回路を用いた脳型コンピューティングに関する研究」研究会,東北大学 電気通信研究所,Dec. 26, 2017.
  94. 堀尾喜彦,「ブレインモルフィックコンピューティングパラダイムの創成に向けて」,電子情報通信学会技術報告,vol. 117, no. 272, pp. 75-77 (NLP2017-78), November 6, 2017.
  95. 織間健守,堀尾喜彦,'An improved formulation of feature values in passive reflectionless transmission-line model based on the cochlea,' 電子情報通信学会技術報告,vol. 117, no. 272, pp. 65-68, (NLP2017-76), November 6, 2017.
  96. 秋間学尚, William Borders, 深見俊輔, 守谷 哲, 栗原祥太, Aleksandr Kurenkov, 堀尾喜彦, 佐藤茂雄, 大野英男, 「アナログスピントロニクス素子とその人工神経回路網応用」, 電子情報通信学会技術報告 磁気記録・情報ストレージ研究会 pp.7-12, (MR2017-18), October 19, 2017.
  97. 堀尾喜彦,「黄金比ADC回路のロバスト性の実験的評価」,電子情報通信学会 ソサイティ大会講演論文集,AS-1-5, pp. S-7 - S-8, September 14, 2017.
  98. 堀尾喜彦,藤野隆良,「スイッチト・カレント黄金比A/D変換集積回路の試作」,電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,TC10-3, pp. 442-445, September 7, 2017.
  99. 堀尾喜彦,「脳・身体総合体コンピューティングについて」,電子情報通信学会技術報告,vol. 117, no. 121, pp. 59-62, (NLP2017-38), July 13, 2017.
  100. 織間健守,堀尾喜彦,「滑降シンプレックス法による受動的無反射伝送線路モデル特性のパラメータ値の決定手法」,電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会講演論文集,p. NLS-30, June 10, 2017.
  101. 秋間学尚,Borders William,深見俊輔,守谷 哲,栗原祥太,Kurenkov Alexander,下橋亮太,堀尾喜彦,佐藤茂雄,大野英男,「スピン軌道トルク磁気メモリデバイスを用いた自己連想記憶」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,DS-2-71, p. S-31, March 22, 2017.
  102. 堀尾喜彦,篠崎友樹,新井正樹,「カオスタブーサーチハイブリッドハードウェアプロトタイプシステム」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,DS-2-1, pp. S-19 - S-20, March 22, 2017.
  103. William A. Borders, Hisanao Akima, Shunsuke Fukami, Satoshi Moriya, Shouta Kurihara, Aleksandr Kurenkov, Yoshihiko Horio,Shigeo Sato, and Hideo Ohno, `An analogue spin-orbit torque device for an artificial neural network,' 日本応用物理学会 春季学術講演会, CD-ROM, March 14-17, 2017.
  104. 栗原祥太,秋間学尚,William A. Borders,深見俊輔,守谷 哲,Aleksandr Kurenkov,下橋亮太,堀尾喜彦,佐藤茂雄,大野英男,「アナログ磁気メモリデバイスを用いた自己連想記憶システムの構築」,電子情報通信学会技術報告, vol. 116, no. 521, pp. 127-132 (NC2016-85), March 13, 2017.
  105. 堀尾 喜彦,「ダイナミクス/アルゴリズムハイブリッド計算ハードウェアシステムの構成と応用」,東北大学 電気通信研究所・大阪大学 産業科学研究所 共同プロジェクト「大規模データ処理に基づく対話的知識創発を通じた共感計算機構」研究会,大阪大学 中之島センター,Feb. 1, 2017.
  106. 堀尾 喜彦,「ダイナミクス/アルゴリズムハイブリッド計算ハードウェアシステムの構成と応用」,東北大学 電気通信研究所・大阪早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 研究会,早稲田大学,December 15, 2016.
  107. 堀尾 喜彦,「ダイナミクス/アルゴリズムハイブリッド計算ハードウェアシステムの構成と応用」,東北大学 電気通信研究所・大阪早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 研究会,早稲田大学,December 15, 2016.
  108. 堀尾 喜彦,「脳・身体総合体コンピューティングに向けて」,電子情報通信学会技術報告, vol. 116, no. 313, p. 7 (NC2016-33), November 18, 2016.
  109. 織間健守,堀尾喜彦,「蝸牛に基づく受動的無反射伝送線路モデル特性の特徴量の定式化」,電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集,N-1-28, p. 254, September 23, 2016.
  110. 篠崎友樹,堀尾喜彦,「部分更新カオスタブーサーチハードウェアシステムの要素回路の設計・実装」,電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集,N-1-7, p. 243, September 22, 2016.
  111. 新井正樹,堀尾喜彦,「カオスタブーサーチシステムに用いるスイッチト・カレントカオスニューロン集積回路の測定」,電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,TC15-4, pp. 543-548, September 2, 2016.
  112. 藤野隆良,堀尾喜彦,「スイッチト・カレントGolden Ratio Encoder回路」,電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,TC15-3, pp. 538-542, September 2, 2016.
  113. 小川雅弘,堀尾喜彦,市瀬夏洋,小室元政,「非対称結合を有するカオスニューラルネットワークの不安定準周期解安定化の回路実験」,第28回回路とシステムワークショップ講演論文集,pp. 136-141, August 3, 2015.
  114. 織間健守,堀尾喜彦,香田 徹,「非対称結合を有するカオスニューラルネットワークの不安定準周期解安定化の回路実験」,第28回回路とシステムワークショップ講演論文集,pp. 323-328, August 4, 2015.
  115. 織間健守,堀尾喜彦,香田 徹,「蝸牛無反射伝送線路モデルのパラメータ値の一決定法」,電子情報通信学会技術報告, vol. 115, no. 35, pp. 45-50 (NLP2015-35), May 19, 2015.
  116. 三浦雄志,小澤将人,織間健守,堀尾喜彦,「部分更新指数減衰カオスタブーサーチハードウェアシステムのデジタル回路によるコスト計算実装に対する考察」,電子情報通信学会技術報告, vol. 113, no. 383, pp. 63-66 (NLP2013-140), Jan. 21, 2014.
  117. 堀尾喜彦,合原一幸,「β変換とβエンコーダの概要」,電気学会研究会資料,電子回路研究会,ECT-14-021, pp. 107-112, Jan., 24, 2014.
  118. 堀尾喜彦,合原一幸,「負のβ変換とβ写像アトラクタ」,電気学会研究会資料,電子回路研究会,ECT-14-024, pp. 129-134, Jan., 24, 2014.
  119. 豊田 皓仁, 田中 秀,堀尾 喜彦, 合原 一幸,「並列更新カオスタブーサーチハードウェアシステムに用いるSIカオスニューロン集積回路プロトタイプ」,電子情報通信学会技術報告, vol. 113, no. 383, pp. 63-66 (NLP2013-140), Jan. 21, 2014.
  120. 小澤 将人, 豊田 皓仁, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「並列更新カオスタブーサーチのためのアナログ/デジタル混成ハードウェアシステムの構成」,電子情報通信学会技術報告, vol. 113, no. 383, pp. 77-81 (NLP2013-143), Jan. 21, 2014.
  121. Syu Tanaka, Akihito Toyoda, Yoshihiko Horio, and Kazuyuki Aihara,`A switched-current chaotic neuron IC prototype for synchronous exponential chaotic tabu search,'電子情報通信学会技術報告, vol. 113, no. 341, pp. 65-69, Dec. 7, 2013.
  122. 堀尾喜彦,合原一幸,「ハイブリッドカオスタブーサーチハードウェアのシステム構成」,電気学会研究会資料,電子回路研究会,ECT-13-119, pp. 41-46, Nov. 29, 2013.
  123. 萬谷 禎昭, 長谷川 幹雄, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「FD/S3における負の自己相関を持つマルコフ符号とガウスチップ波形の性能評価」,電子情報通信学会技術報告, vol. 113, no. 69, pp. 47-52 (NLP2013-18), May 28, 2013.
  124. 小澤 将人, 豊田 皓仁, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「二次割当問題のための同期更新指数減衰カオスタブーサーチにおけるニューロンの内部状態値の飽和の影響」,電子情報通信学会技術報告, vol. 112, no. 487, pp. 109-114 (NLP2012-165), March 15, 2013.
  125. 小間 拓実, 豊田 皓仁, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「二次割当問題のための同期更新指数減衰カオスタブーサーチのハードウェア化に向けた一改良」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,p. 80 (A-2-33), 岐阜, March 21, 2013.
  126. Tsubasa Kawai, Kantaro Fujiwara, Kenya Jin'no, Yoshihiko Horio,and Tohru Ikeguchi,`Experimental observation of phase synchronization induced by common noise in chaotic oscillators,'電子情報通信学会総合大会講演論文集,(A-2-9), 岐阜, March 20, 2013.
  127. 豊田皓仁, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「スケール付β写像および負のスケール付β写像に基づくA/D変換回路の集積回路実装に向けた設計」,電子情報通信学会技術報告, vol. 112, no. 301, pp. 7-12 (NLP2012-77), Nov. 19, 2012.
  128. 中村 光宏, 堀尾 喜彦, 香田 徹, 合原 一幸,「スケール付SC β-A/D変換回路より得られたカオスアトラクタの2値系列としての特性」,電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ大会界講演論文集,p. 47, 富山, Sept. 12, 2012.
  129. 堀尾 喜彦,「複雑系数理モデル学の工学的応用研究について」,電子情報通信学会 複雑ネットワーク科学研究会・複雑コミュニケーションサイエンス研究会 合同ワークショップ 講演論文集,USB, 北海道大学,August 9, 2012.
  130. 豊田皓仁, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「二次割当問題のための同期更新指数減衰カオスタブーサーチにおけるニューロン選択法のハードウェア実装に向けた改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. 112, no. 6, pp. 13-18 (NLP2012-3), April 19, 2012.
  131. 福島 弘貴, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「完全差動スイッチト・キャパシタGolden Ratio Encoder回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. 111, no. 498, pp. 11-15 (NLP2011-143), March 27, 2012.
  132. 中村 光宏, 堀尾 喜彦, 香田 徹, 合原 一幸,「スケール付β写像に基づくA/D変換回路より得られる2値出力系列の評価」,電子情報通信学会技術報告, vol. 111, no. 498, pp. 7-10 (NLP2011-142), March 27, 2012.
  133. 福島 弘貴, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「Switched-Capacitor Golden-Ratio-Encoder回路におけるコンパレータのオフセット電圧および出力電圧値の影響」,電子情報通信学会総合大会 基礎・境界講演論文集,p. 56, 岡山, March 20, 2012.
  134. 原拓未, 堀尾喜彦, 合原一幸,「CMOS可変能動インダクタを用いた強制カオス集積回路の測定」,電子情報通信学会総合大会 基礎・境界講演論文集,p. 57, 岡山, March 20, 2012.
  135. 福島 弘貴, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「Golden-Ratio-Encoderの回路実装に対する検討 -オペアンプのオフセットと有限ゲインの影響-」,電子情報通信学会技術報告, vol. 111, no. 395, pp. 23-28 (NLP2011-128), Jan. 23, 2012.
  136. 堀尾喜彦,「カオスダイナミクスの応用-情報処理システムとA/D変換を例に-」第24回回路とシステムワークショップ講演論文集,pp. 16-21, August 1, 2011.
  137. 池田 昌功, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「遷移領域にカオスを伴う動的論理素子の改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. 111, no. 339, pp. 35-40 (NLP2011-123), Dec. 15, 2011.
  138. 新井 昌樹, 堀尾 喜彦, 合原 一幸,「拡張Duffing方程式を内蔵したスイッチト・キャパシタカオスニューロン回路の改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. 111, no. 276, pp. 19-24 (NLP2011-94), Nov. 9, 2011.
  139. 和田真一,越田圭治,サインダー ノロブリン,川述真裕,小和田正能,久保田洋彰,池口徹,堀尾喜彦,澤孝一郎,「いくつかの加振機構による電気接点の劣化現象に関する研究-接触抵抗変動のモデリング-」,電子情報通信学会技術報告, vol. 110, no. 465, pp. 187-192 (NLP2010-196), March 11, 2011.
  140. 石村憲意,高橋純,堀尾喜彦,合原一幸,「カオス状態を伴う動的論理回路のスイッチト・キャパシタカオスニューロン回路による実装」,電子情報通信学会技術報告, vol. 110, no. 387, pp. 13-18 (NLP2010-127), Jan. 24, 2011.
  141. 堀尾喜彦,香田徹,合原一幸,「スケール付きβ写像に基づくA/D変換器の離散時間積分器による実現法」,電子情報通信学会技術報告, vol. 110, no. 166, pp. 55-60 (NLP2010-59), Aug. 2, 2010.
  142. 坂本雄祐,堀尾喜彦,「二次割当問題のためのカオスダイナミクスで駆動するスライド挿入割当法」,電子情報通信学会技術報告, vol. 110, no. 166, pp. 17-22 (NLP2010-51), Aug. 2, 2010.
  143. 谷田部春樹,堀尾喜彦,安東弘泰,「スイッチト・キャパシタカオスニューロン回路による適応的フィードバックカオス制御の回路実験」,電子情報通信学会技術報告, vol. 110, no. 82, pp. 225-230 (NLP2010-27), June 19, 2010.
  144. 中村光宏,堀尾喜彦,香田徹,合原一幸,「スイッチト・キャパシタ スケール付きb写像に基づくA/D変換回路の個別部品による実装」,電子情報通信学会技術報告, vol. 110, no. 82, pp. 215-219 (NLP2010-25), June 19, 2010.
  145. 新井昌樹,堀尾喜彦,日浦悦正,田中稔次朗,「拡張Duffing方程式に基づくカオスニューロンモデルのSC積分回路による実装」,電子情報通信学会技術報告, vol. 110, no. 82, pp. 75-80 (NLP2010-12), June 18, 2010.
  146. 柴田和亮,堀尾喜彦,「Lin-Kernighanアルゴリズムの考え方を取り入れた二次割当問題に対する局所探索法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,p. 48 (A-2-4), 仙台, March 16, 2010.
  147. 柴田和亮,堀尾喜彦,「Lin-Kernighanアルゴリズムの二次割当問題解法への応用」,電子情報通信学会技術報告, vol. 109, no. 458, pp. 37-42 (NLP2009-164), March 9, 2010.
  148. 井福一毅,厚地泰輔,森江隆,堀尾喜彦,合原一幸,「しきい値処理により結合されたカオス力学系のパルス変調方式CMOS回路実現」,電子情報通信学会技術報告, vol. 109, no. 306, pp. 65-70 (NLP2009-151), Jan. 22, 2010.
  149. 椿友介,関川宗久,堀尾喜彦,「可変能動インダクタを用いた強制カオス発生回路-強制外部入力に対する検討-」,電子情報通信学会技術報告, vol. 109, no. 306, pp. 47-52 (NLP2009-148), Jan. 22, 2010.
  150. 椿友介,関川宗久,堀尾喜彦,「可変能動インダクタを用いた強制カオス発生回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. 109, no. 269, pp. 231-236 (NLP2009-123), Nov. 14, 2009.
  151. 河村鉄夫,堀尾喜彦,「二次割当問題のための同期更新指数減衰カオスタブーサーチに用いるニューロン選択法の性能評価」,電子情報通信学会技術報告, vol. 109, no. 269, pp. 67-72 (NLP2009-94), Nov. 11, 2009.
  152. 椿友介,堀尾喜彦,関川宗久,「可変能動インダクタを用いた強制カオス発生回路」,電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-2-9, 新潟, Sept. 18, 2009.
  153. 堂前亮輔,堀尾喜彦,合原一幸,「完全ヒステリシス2P-VCCSカオス発振集積回路の測定」,電子情報通信学会技術報告, vol. 108, no. 389, pp. 47-52 (NLP2008-102), Jan. 22, 2009.
  154. 中野晶,堀尾喜彦,合原一幸,「アナログ集積回路におけるスケールフリー性とスモールワールド性の考察」,電子情報通信学会技術報告, vol. 108, no. 103, pp. 27-31 (NLP2008-13), June 27, 2008.
  155. 横田直人,堀尾喜彦,合原一幸,長谷川幹雄,「二次割り当て問題のための同期更新指数減衰カオスタブーサーチの改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. 107, no. 561, pp. 49-54 (NLP2007-175), March 28, 2008.
  156. 濱田卓也,堀尾喜彦,合原一幸,「完全差動ヒステリシス2ポートVCCSカオス発振器」,電子情報通信学会技術報告, vol. 107, no. 561, pp. 79-84 (NLP2007-180), March 28, 2008.
  157. 堀尾喜彦,合原一幸,「高次元物理カオスダイナミクスによるアナログ計算」,電気学会研究会資料,電子回路研究会,ECT-07-108, pp. 31-36, 八海山, Dec. 8. 2007.
  158. 荻野貴久,堀尾喜彦,合原一幸,「相互情報量の時間変化を用いた動的連想記憶の解析」,電気学会電子回路研究会,八海山, Dec. 8. 2007.
  159. 木戸辰之輔,堀尾喜彦,合原一幸,「大規模ダイナミカルシステムを用いたBCIシステムの基礎的考察」,電気学会電子回路研究会,八海山, Dec. 8. 2007.
  160. 横田直人,堀尾喜彦,長谷川幹雄,合原一幸,「二次割り当て問題のための同期更新アルゴリズムの提案」,電気学会電子回路研究会,八海山, Dec. 8. 2007.
  161. 廣部健也,大橋悠也,小川直己,堀尾喜彦,合原一幸,「二次割り当て問題を解くアナログ/ディジタル混成カオスタブーサーチハードウェアシステムの測定」,電子情報通信学会技術報告, vol. 107, no. 21, pp. 25-30 (NLP2007-5), April 25, 2007.
  162. 河村健一,堀尾喜彦,合原一幸,「フローティングゲートMOSFETを用いた一次元離散時間力学系集積回路」,第20回 回路とシステム軽井沢ワークショップ論文集,pp. 435-440, April 23, 24, 2007.
  163. 岡田惇志,堀尾喜彦,合原一幸,「アクティブインダクタを用いた電圧制御発振器の一構成法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-1-41, 名古屋, March 20, 2007.
  164. 濱田卓也,堀尾喜彦,合原一幸,「ヒステリシスVCCSに基づくカオス発振器の集積回路化」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-2-36, 名古屋, March 23, 2007.
  165. 田島雄太,堀尾喜彦,合原一幸,「動的連想ネットワークの外部入力に対する応答について」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-2-24, 名古屋, March 23, 2007.
  166. 白熊章彦,堀尾喜彦,合原一幸,「カオスニューラルネットワークにおける解構築法の一改良」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-2-25, 名古屋, March 23, 2007.
  167. 横田直人,堀尾喜彦,合原一幸,「カオスニューロコンピュータハードウェアで二次割り当て問題を解くための解構築法の改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. 106, no. 413, pp. 27-32 (NLP2006-12), Dec. 13, 2006.
  168. 大橋悠也,堀尾喜彦,合原一幸,「二次割り当て問題解法システムのためのスイッチト・カレントカオスニューロ ンICの改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. 106, no. 272, pp. 73-78 (CAS2006-33), Oct. 4, 2006.
  169. 関川宗久,濱田卓矢,堀尾喜彦,合原一幸,「神力の回路と稲葉の回路の集積回路化」,電子情報通信学会技術報告, vol. 106, no. 136, pp. 1-5 (NLP2006-34), July 4, 2006.
  170. 鈴木智也, 池口 徹, 堀尾喜彦,「結合写像格子で構成された複雑ネットワーク構造の推定」,電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-2-13, March, 2006.
  171. 黒木達也,堀尾喜彦,合原一幸,「完全差動マルチスクロール回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. 105, no. 675, pp. 1-6 (NLP2005-137), March 20, 2006.
  172. 鈴木智也, 池口 徹, 堀尾喜彦,「日経株式市場の複雑ネットワークの推定」,電子情報通信学会技術報告, vol. 105, no. 547, pp. 135-140 (NLP2005-122), Jan, 24, 2006.
  173. 堀尾喜彦,大橋悠也,小川直己,鈴木理恵,横田直人,「スイッチトカレントQAP解法ハードウェアとカオスキューブ-動物園問題を解こう! インタラクティブカオス玩具で楽しもう!-」,電子情報通信学会技術報告, vol. 105, no. 547, pp. 37-41 (NLP2005-104), Jan, 24, 2006.
  174. 矢ヶ崎智海,堀尾喜彦,「フローティングゲートMOSピーキング電流源による一次元離散時間力学系回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. 104, no. 584, pp. 17-22 (NLP2004-102), Jan, 25, 2005.
  175. 松井智,堀尾喜彦,「スイッチト・カレントカオスニューロンICを用いた二次割り当て問題解法ハードウェアシステム」,電気学会電子回路研究会,Dec. 4, 2004.
  176. 森光司,堀尾喜彦,「カオスニューロコンピュータプロトタイプの二次割り当て問題への応用」,電気学会電子回路研究会,Dec. 4, 2004.
  177. 矢ヶ崎智海,堀尾喜彦,「フローティングゲートMOSインバータ回路による一次元離散時間力学系回路」,電気学会電子回路研究会,Dec. 4, 2004.
  178. 堀尾喜彦,奥野孝英,森光司,「400ニューロンカオスニューロコンピュータプロトタイプとその応用」,平成16年度 電気学会 電子・情報・システム部門大会 講演論文集,pp. 28-32, Sept., 3, 2004.
  179. 松井智,小林幸弘,堀尾喜彦,「スイッチト・カレントカオスニューロンICを用いた二次割り当て問題解法ハードウェアシステム」,電子情報通信学会技術報告, vol. 103, no. 741, pp. 59-64 (NLP2003-187), March, 26, 2004.
  180. 藤原徹哉,堀尾喜彦,「疑似フローティングゲート技術を用いたマルチスクロール回路の改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. 103, no. 741, pp. 39-44 (NLP2003-183), March, 26, 2004.
  181. 奥野孝英,森光司,堀尾喜彦,「カオスニューロコンピュータプロトタイプによる400ニューロン動的連想記憶」,電子情報通信学会技術報告, vol. 103, no. 741, pp. 23-28 (NLP2003-180), March, 26, 2004.
  182. 森光司,奥野孝英,堀尾喜彦,「カオスニューロコンピュータプロトタイプによる二次割り当て問題の解法」,電子情報通信学会技術報告, vol. 103, no. 740, pp. 45-50 (NLP2003-166), March, 25, 2004.
  183. 堀尾喜彦,谷口卓也,合原一幸,「非同期カオススパイキングニューロンの集積回路化」,電子情報通信学会技術報告, vol. 103, no. 466, pp. 61-66 (NC2003-90), Nov. 22, 2003.
  184. 堀尾喜彦,谷口卓也,合原一幸,「非同期スパイキングカオスニューロン集積回路」,日本神経回路学会第13回全国大会講演論文集,pp. 216-217, 法政大学,東京,Sept. 8-10, 2003.
  185. 堀尾喜彦,「アナログ計算装置と脳」,JST異分野研究交流促進事業ワークショップ『生命科学における制御 -サイバネティックスの新展開』,伊豆 大仁ホテル,July 30-Aug. 1, 2003.
  186. 奥野孝英,小澤弘和,堀尾喜彦,合原一幸,「アナログ・デジタル混成カオスニューロコンピュータプロトタイプ:200ニューロンシステムによる動的連想記憶」,電子情報通信学会技術報告, vol. 103, no. 37, pp. 37-42 (NLP2003-7), May 8, 2003.
  187. 矢ヶ崎知海,大久保政幸,堀尾喜彦,合原一幸,「フローティングゲートMOSFETを用いた非線形抵抗回路による一次元写像回路」,第16回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,pp. 7-12, April 27, 28, 2003.
  188. 秋間洋志,堀尾喜彦,陶山研,A. Dec,「高周波ICパッケージモデリングソフトウェアの開発:GUI」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-3-17, 仙台, March 20, 2003.
  189. 井口大輝,堀尾喜彦,合原一幸,J. K. Ryue,「フラクタルコーディング・カオスニューラルネットワーク集積回路」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-1-2, 仙台, March 19, 2003.
  190. 小山武彦,小林幸弘,松井智,堀尾喜彦,合原一幸,「アナログ/デジタル混成QAPシステムとそのSCカオスニューロンICによる実装」,電子情報通信学会技術報告, vol. 102, no. 724, pp. 35-40 (NLP2002-120), Mar. 17, 2003.
  191. 谷口卓也,堀尾喜彦,合原一幸,「非同期パルスニューロン集積回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. 102, no. 626, pp. 31-36 (NLP2002-112), Feb. 4, 2003.
  192. Y. Horio and K. Aihara, `Chaotic neuron-synapse IC chip-set and chaotic neuro-computer prototype,' in Tech. Rep. IEICE, vol. 102, no. 430 (NC2002-84), pp. 111-116, Nov. 11. 2002.
  193. 篠崎淳平,堀尾喜彦,合原一幸,「非同期パルス伝送のための符号化方法」,電子情報通信学会技術報告, vol. CAS102, no. 295, pp. 43-48, Sept. 3, 2002.
  194. 藤原徹哉,堀尾喜彦,合原一幸,「フローティングゲートMOSFETを用いたマルチスクロール回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. CAS102, no. 295, pp. 37-42, Sept. 3, 2002.
  195. 松田欣也,堀尾喜彦,合原一幸,「高Qアクティブインダクタを用いたLC発振回路の集積回路化」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP101, no. 724, pp. 81-86, March 16, 2002.
  196. 田中健太郎,堀尾喜彦,合原一幸,「カオスダイナミクスを用いたQAP解法のアナログ回路システム化について(1)」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP101, no. 723, pp. 25-32, March 15, 2002.
  197. 藤原徹哉,堀尾喜彦,合原一幸,「フローティングゲートMOSFETを用いたN字型非線形抵抗回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP101, no. 614, pp. 15-22, Feb. 29, 2002.
  198. 堀尾喜彦,合原一幸,「大規模カオスニューロコンピュータの実装に向けて」,電気学会研究会資料,vol. ETC-01, pp. 67-72, Dec. 10, 2001.
  199. 小林千織,堀尾喜彦,合原一幸,「大規模カオスニューロコンピュータのためのカオスニューロン回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP101, no. 464, pp. 13-20, Nov. 28, 2001.
  200. 堀尾喜彦,合原一幸,「大規模カオスニューロコンピュータ回路システムとその応用」,科学技術振興事業団「脳を創る」第3回公開シンポジウム予稿集,p. 9, June 22, 2001.
  201. 松田欣也,堀尾喜彦,合原一幸,「高Qアクティブインダクタ回路とそのLC発振器への応用」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP101, no. 229, pp. 37-41, July 27, 2001.
  202. 小山武彦,堀尾喜彦,合原一幸,「並列分割2-opt法の回路化に向けた一改良」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP101, no. 229, pp. 33-36, July 27, 2001.
  203. 谷口卓也,松田欣也,篠崎淳平,堀尾喜彦,合原一幸,「非同期パルスニューラルネットワークの構築」,科学技術振興事業団「脳を創る」第2回公開シンポジウム予稿集,p. 12, June 5, 2001.
  204. 小林千織,小沢弘和,田中健太郎,小山武彦,堀尾喜彦,合原一幸,「大規模カオスニューロコンピュータの構築と応用」,科学技術振興事業団「脳を創る」第2回公開シンポジウム予稿集,p. 12, June 5, 2001.
  205. 堀尾喜彦,合原一幸,「大規模カオスニューラルネットワーク」,電気学会全国大会講演論文集,vol. 3, pp. 1099-1102, March 23, 2001.
  206. 小沢弘和,中村俊紀,堀尾喜彦,合原一幸,「大規模カオスニューロコンピュータのためのシナプス集積回路」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP100, no. 609, pp. 45-50, NLP2000-146, Feb. 2, 2001.
  207. 田中健太郎,堀尾喜彦,合原一幸,「カオスダイナミクスを用いた二次割当て問題の解法のアナログ集積回路化に関する検討」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP100, no. 609, pp. 39-44, Feb. 2, 2001.
  208. 重田篤史,堀尾喜彦,合原一幸,「並列分割2-opt法にカオスダイナミクスを融合した巡回セールスマン問題の解法」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP100, no. 609, pp. 31-38, Feb. 2, 2001.
  209. 永田慎也,堀尾喜彦,「最大リアプノフ指数推定における折り返し防止フィルタの位相歪みの影響」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP100, no. 381, pp. 65-71, Oct. 20, 2000.
  210. 重田篤史,堀尾喜彦,合原一幸,「アナログ回路化のための巡回セールスマン問題の一分割手法」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP100, no. 381, pp. 59-64, Oct. 20, 2000.
  211. 重田篤史,堀尾喜彦,合原一幸,「巡回セールスマン問題の一並列化手法」,日本オペレーションズリサーチ学会秋期研究発表会アブストラクト集,pp. 28-29, Sept. 27, 2000.
  212. 小林千織,林雅也,ガン ドーユン,堀尾喜彦,合原一幸,「SC大規模カオスニューロコンピュータの回路エミュレータ」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP100, no. 125, pp. 103-110, June 23, 2000.
  213. 中山ふさ,北原弥生子,堀尾喜彦,合原一幸,「時空間学習ニューラルネットワークのアナログ集積回路化に対する検討」,電子情報通信学会技術報告, vol. NLP100, no. 125, pp. 95-101, June 23, 2000.
  214. 堀尾喜彦,「カオスと集積回路」,第13回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,pp. 433-438, April 24, 25, 2000.
  215. 北原弥生子,中山ふさ,堀尾喜彦,合原一幸,塚田稔,「空間一致性と時間履歴を考慮した学習則のパターン分離特性の解析」,第13回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,pp. 315-320, April 24, 25, 2000.
  216. 松田欣也,天野智紀,堀尾喜彦,合原一幸,「容量結合多入力MOSFETを用いたLC発振器」,第13回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,pp. 35-40, April 24, 25, 2000.
  217. 永田慎也,堀尾喜彦,「最大リアプノフ指数推定における折り返し防止フィルタの帯域制限の影響」,第13回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,pp. 7-12, April 24, 25, 2000.
  218. 高野正也,松田欣也,堀尾喜彦,合原一幸,「非同期パルスニューラルネットワークのハードウェア実装」,科学技術振興事業団「脳を創る」第1回公開シンポジウム予稿集,p. 8, April 12, 2000.
  219. 小林千織,重田篤史,堀尾喜彦,合原一幸,「カオスニューラルネットワークのハードウェア実装」,科学技術振興事業団「脳を創る」第1回公開シンポジウム予稿集,p. 8, April 12, 2000.
  220. 天野智紀,松田欣也,堀尾喜彦,合原一幸,「容量結合多入力MOSFETを用いた非線形抵抗回路による等価インダクタンス」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 36, March 29, 2000.
  221. 横田猛昭,堀尾喜彦,合原一幸,「非同期パルスニューロンモデルの集積回路化」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 15, March 28, 2000.
  222. 松田欣也,天野智紀,堀尾喜彦,合原一幸,「容量結合多入力MOSFETを用いた非線形抵抗回路の集積回路化とそのLC発振器への応用」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 5, March 28, 2000.
  223. 高野正也,堀尾喜彦,合原一幸,「パルスニューラルネットワークによる時空間学習則の回路実装」,日本ファジイ学会第17回ファジイカオス研究会,予稿集なし,March 8, 2000.
  224. 北原弥生子,堀尾喜彦,合原一幸,塚田稔,「空間一致性と時間履歴を考慮した学習則のパターン分離特性の解析」,日本ファジイ学会第17回ファジイカオス研究会,予稿集なし,March 8, 2000.
  225. 笠原隆司,堀尾喜彦,「ダイナミカルアセンブリ形成のための時空間学習則」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. , p. , March 27, 1999.
  226. 上杉文昭,堀尾喜彦,「多次元離散時間力学系のリアプノフ指数推定の一方法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 99, March 26, 1999.
  227. 永田慎也,上杉文昭,堀尾喜彦,「リアプノフ指数推定における折り返し及びフィルタの影響」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 98, March 26, 1999.
  228. 渡来賢一,堀尾喜彦,合原一幸,「非同期パルスニューラルネットワークのためのシナプス及び軸索の集積回路化」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 33, March 26, 1999.
  229. 鈴木孝治,堀尾喜彦,合原一幸,「非同期パルスニューロン回路の設計」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 32, March 26, 1999.
  230. 川上真人,小林泉,堀尾喜彦,合原一幸,「2つの出力関数を持つSCカオスニューロン回路用非線形出力関数回路の設計」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 28, March 26, 1999.
  231. 笠原隆司,堀尾喜彦,合原一幸,塚田稔,「ダイナミカルアセンブリ形成のための時空間学習則」,電子情報通信学会技術報告, vol. NC98, no. 673, pp. 107-114, March 18, 1999.
  232. 狩野修男,堀尾喜彦,「電流モードカオスニューロン回路のIC化」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 5, p. 200, March, 1998.
  233. 佐藤笑美子,堀尾喜彦,「カオス結合拡散系列の一構成法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 66, March, 1998.
  234. 村山寛,堀尾喜彦,「カオスニューロンモデルを用いた拡散系列の一構成法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 65, March, 1998.
  235. 安田和秀,花形満,堀尾喜彦,「非同期パルスニューロンモデルの集積回路化」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 29, March, 1998.
  236. 米田正明,山本欧,堀尾喜彦,「大規模カオスニューラルネットワークのためのシナプス回路の構成法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 28, March, 1998.
  237. 小林泉,堀尾喜彦,「SCカオスニューロン回路用非線形出力関数回路の設計」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 26, March, 1998.
  238. 林洋司,堀尾喜彦,「3内部状態を持つSCカオスニューロン回路の構成法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 24, March, 1998.
  239. 渡来賢一,堀尾喜彦,「連続時間遅延を持つ軸索回路の一構成法」,電子情報通信学会総合大会講演論文集,vol. 1, p. 22, March, 1998.
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